2009年7月1日水曜日

幸福

 幸せは、誰もほしいものだ。他人のストーリを見ると、自分の不幸はもっと顕著な感じだ。原因をさがすとは、外界のせいじゃなく、ただ自分の努力不足だけ。時間がたっぶりあっても、やるべきことはぜんぜんやらない。朝六時半がもうおきたけど、勉強は嫌。自分はどんでもない人間だ。
 自分は自分のことをもう諦めた。いわないとよい。
 幸せな人がいっぱいいるけど、毎日ラジオやインターネットからしてるのは、大半は不幸なこと。日本で毎日不自然で死んだ人は増えるかも。毎日、毎日、殺人のことが出た。物理的な殺人は怖くても、精神的な殺人よりましだ。精神的な殺人をやってる人は誰か、僕の答えは、テレビ局の編集をやってる人だ。いいニュースはひとつもない。現実は、いいことはマイナスニュースよりずっと多いはずだ。記者たちの目がどこにあるか、あるいは今記者役をやってる人の心理が暗すぎだ。

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