2009年7月1日水曜日

忘れる

 今日は学生証がうちに忘れました。授業中、この証明書がないと、パソコンを使えない。しょうがない、情報センターに仮のを申し込んで、無事に授業を終わった。最近、よく物を忘れた。特に、鍵だ。うちにかえって、鍵はどこかに置いた。出かける時、鍵がどこにおくのは忘れた。それで、時間は結構かかって、鍵を探した。かぎが見つかっても、あの時の気持ちもよくなかった。何の生で、僕の記憶力はそんなに悪くなるか、疲れすぎ?かも。
 ものの忘れは、いろいろ訓練をしたら、改善できる。自分がずっと見つけているものを忘れたら、自分が生きる意味もなくなるはずだ。今の僕、何のために,勉強してるか。もう少しずつ忘れている。最近三ヶ月、大学院で三ヶ月の勉強は、パソコンばかり。パソコンを使ったのは、勉強のためじゃなくて、映画など勉強と関係ないものをやっていた。勉強はつまらないものだ。以前は僕がそういう認識がない。ずっと勉強は面白いものだと思った。勉強の結果は面白いかも、勉強はつまらない。あるいは、単調なものだ。だから、勉強は誰もできることじゃない。難しさは、実は人々のiq肌痛い同じから、少し努力したら、簡単なものだ。でも、長い時間でつまらないものを勉強して、ちょっと心を使って、勉強したら、この人はすばらしいはずだ。僕はそういう人間になりたい。

幸福

 幸せは、誰もほしいものだ。他人のストーリを見ると、自分の不幸はもっと顕著な感じだ。原因をさがすとは、外界のせいじゃなく、ただ自分の努力不足だけ。時間がたっぶりあっても、やるべきことはぜんぜんやらない。朝六時半がもうおきたけど、勉強は嫌。自分はどんでもない人間だ。
 自分は自分のことをもう諦めた。いわないとよい。
 幸せな人がいっぱいいるけど、毎日ラジオやインターネットからしてるのは、大半は不幸なこと。日本で毎日不自然で死んだ人は増えるかも。毎日、毎日、殺人のことが出た。物理的な殺人は怖くても、精神的な殺人よりましだ。精神的な殺人をやってる人は誰か、僕の答えは、テレビ局の編集をやってる人だ。いいニュースはひとつもない。現実は、いいことはマイナスニュースよりずっと多いはずだ。記者たちの目がどこにあるか、あるいは今記者役をやってる人の心理が暗すぎだ。