2008年9月16日火曜日

失敗か成功か

 先週、僕は関西大学経済学研究科の入学試験を受けた。合格か不合格かのは今月の二十六日ぐらいに知っているはずが、自分の筆記試験と面接試験の表現を総合的に判断して、合格のは無理だ。筆記試験に表れた問題は、教授が書いた本の原文だった、それに、過去問にもあった。私は全然答えられなかった。面接も、三十分ぐらいの時間、私は話の時間は、大体五分ぐらい、かなり失敗の面接だった。
 その結果、私にとって、かなりショックをうけた。自分が大学院入るために、一年ぐらいの準備をしたが、そんなに簡単な試験もできなかった。言い換えれば、僕はこの一年の準備、効かなかった。当然、失敗のところによく勉強したら、成功になるはずだ。先週の失敗、僕は不足がいろいろある。このうちに、一番足りないことは日本語がまだまだだ。関西大学に合格しても、僕は入る気持もない。授業で先生の話がきけるけど、自分の意見や思いなどを口で話せなかったら、何も勉強できない。私は日本の大学に入る理由は、一番重要なことは、先生とクラスメートの交流だ。交流が上手くいけなかったら、何が勉強できるか。

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